2012年08月22日

シャープの危機は国民が救うべき

太陽光発電開発生産の大手メーカー、シャープが人員削減や工場の売却でニュースによく取り上げられています。太陽光発電事業も海外メーカーが参入してきたり、やっぱり影響あるのでしょうか。

やっぱりこんな時代なもんで、安いほうにはしってしまうのはわかるのですが、このままでは海外への売却が進み技術までも持っていかれさらに悪影響になりそうです。

私だけの力ではどうにもならないのは分っていますが国内メーカーであるシャープをどうにかしてあげたいと思います。なんで今後はできるだけシャープ製品に目を向けてみようと思います。

太陽光発電システムも需要が増えれば工場の閉鎖なども防げるでしょう、人員削減も防げるでしょう。一人一人がもう少し先をみた行動ができるように国からも何とかしてほしいです。

次回の更新のときは、シャープの太陽光発電システムについて記録しようかなと考えています。

見た目が綺麗になるような施工方法、太陽電池も開発していますし製品自体は悪くありません、初期に設置した方の家に多く採用されているように見えます。最近は市場が盛り上がっている分業績も初期に比べ低下しているかもしれません。

その辺りも詳しく調べておきたいと思います。


ニックネーム トイ at 11:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 事件・ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする